雨ニモ、負けた。
風ニモ、負けたん。
[しょんぼり
+]
9月にはそんな日もあったけれど、いまは、がんばっています。
ぼくは、雨にも、風にもまけるけれど
生きているよ。
▼今日の出来事
おかんと電話したん。
おととい、おかん、はちにさされたんやて。うで腫れてるんやて。
ぼくは心配です。治ってるならいいけれど、、、、
おかんはすぐむりするから、もし、化膿したりしたら、すぐ病院いってほしいです。
そういったら、おかんは、
「もう3日も生きているから死にはしないでしょう」と、いいます。
ぼくは、おかんが倒れたりしたら、いやです。
そしたら、おかんは
「お父さんは、しっかりさようならのご挨拶いわないで
意識もうろうとしながら死んじゃったから
お母さんも意識不明になってからだと、さようならいえないから、
いまのうちにいっておくね、ばいばーい」て明るくいいます。
ぼくは、電話では一緒に楽しくしゃべっていたけれど、、、
さっき、でんわをきって、わーんと泣いてしました。
[5e5d5d98
+]▼最近、じぶんを励ますために買ってみたほん。
[
1895082-...+]
セロトニン・トレーニングセロトニンは、脳の物質。
心配やストレス、心の傷などの脳内の考えをうまく消す物質。
ちゃんと生活していると、セロトニンが普通にでる。
歩かなかったり、睡眠時間が自由やったり、心配事を頭でくりかえしてると、
脳内のセロトニンが減ってる状態が普通になって
「うつ病気質」「落ち込みやすい性格」「過剰な心配」「やる気でない状態」になるん。
スポーツ選手とか、歌やってる人って、セロトニン出やすいから
同じ心の傷をうけても、積極的に楽観的な事おおいん。
うつ病の基本的なお薬は、セロトニンを増やす薬や、
セロトニンを消えにくくする薬なん。
心配症や、高所恐怖症とかも、ほぼ同じしくみの、お薬なん。
もともと自分でセロトニンしっかり出せるのに、
食事や生活のかたよりで、落ち込みやすくなっている部分おおいから
自分で規則正しい生活して、体動かして、食事も普通のものをたべてれば
ある程度は、落ち込みにくくなるはずなん。
この本には、結局、、、普通のことがかいてあった。
・朝に起きて太陽の強烈な光をみて、夜寝る、規則正しい生活。
・歩いたりガムかんだり歌ったり、体を活性化する。
・セロトニンの原料となる、普通にバランスよい食事をとる。
あとは、その説明や、なぜ良いのか、どうすると効果的かという事が
延々書かれていた。
ぼくは、去年セロトニンの仕組み検索して、だいたい知っていたよ。
うつ病や、心配症を自力で治した人とかのブログを