
<レンタルオフィス事情>人気ブログ|独立起業開業
2010/03/18 22:44:50
好不景気に関係なく起業する方は少なくありません。
むしろ、今のような状況の方が多いかもしれません。
志を持って船出するのはいいのですが、大抵の人が悩むのは職場・オフィスではないでしょうか。
完全に一人でやるなら自宅をオフィス兼用にしてやることも出来なくもありませんが、得意先を招いて商談するときなどや名刺に書かれている住所が明らかに住宅地やマンションと分かってしまうと色々と都合が悪いこともあります。
立地条件の良い所にいきなりオフィスを借りるとそれだけで数十万が毎月出て行ってしまい、利益を出すどころでは無くなってしまいます。
オフィスだけではなく机やイス、電話・FAXなど会社勤めをしていたときには当たり前だったものが、自分で調達しなければならなくなるとそれだけで気が遠くなりそうです。
そんな時に便利なのがレンタルオフィスです。
ネットで調べればたくさん出てきます。
しかも、都心にありながら安いところでは月の賃料が10万円以下という所も少なくありません。
1人〜3人程度であれば充分です。
最近都心から企業が流出していて空きオフィスが目立ち出しているというニュースも聞いていますからその影響もあるかもしれません。
ただ、起業した元気な会社がこのようなレンタルオフィスを利用して活気づけば、また賑やかになるかもしれません。
ここ数年経済を含む世の中が大きく動いています。いやな面が目立ちますが世の中が変わるときはこういうものなのかもしれません。
古いものが去り、そこに新しいものが生まれる。
レンタルオフィスのサイトを見ながらそんなことを考えてしまいました。
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<iPhoneぶつけて支払い 米ペイパルが新サービス>人気ブログ|独立起業開業
2010/03/17 22:07:15
上の記事タイトルを見たとき、思いついたのはiPhoneのお財布ケータイ機能を付けたのかな、でした。
よくよく読めば下に書いてありますが、iPhone同士でお金を「間接的」にやりとり出来るアプリが出来たそうです。
全世界で1億5000万人以上の利用者を持つインターネット決済サービスの米ペイパルは16日、アップルの高機能携帯電話「iPhone(アイフォーン)」同士を軽くぶつけるだけで、お金のやり取りが可能なサービスを始めたと発表しました。
アイフォーンをぶつけて情報を交換する技術を手がける米ベンチャー企業と組んだことにより実現しました。
新サービスで活用したのは米ベンチャーのバンプテクノロジーズ(カリフォルニア州)の技術です。
アイフォーンの内蔵センサーと位置情報を組み合わせて利用者同士の情報をやりとりするものです。
ペイパルの利用者が自分のアイフォーンに送金額を入力し、送金先のアイフォーンと軽くぶつけるだけで、利用者の口座間で送金が完了します。
利用方法は色々想像できますが、買い物時の支払いやグループで割り勘にする際の集金などに使えます。
ただ、お財布ケータイの様にiPhoneをかざせば決済が出来るのではなく、iPhoneをインターネットに繋いで決済操作をして支払いを完了する形です。
当然お金のやりとりはiPhone同士でないと出来ないと思いますが、かなりおもしろい機能だと思います。
悪いお金のやりとりに使われないことを願います。
ちなみにこのアプリはアップルのソフト配信サイト「iチューンズ・ストア」と「アップ・ストア」で、無料で入手できるそうです。
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<火災報知機取り付けました>人気ブログ|独立起業開業
2010/03/14 21:22:40
と言っても自分の家ではなくて、実家の方です。
年老いた両親が暮らす家で知らないうちに何かあったら大変ですし、近々取り付けが義務付けられるため近くのホームセンターで買ってきました。
火に反応するタイプと煙に反応するタイプの2つがあり、どちらにしようかと思ったのですが煙に反応するタイプにしました。