『 ZERO 』
手を差しだしても 何に触れたのか分からなくて
風の音だけが体を通り過ぎていく
前も後ろも右も左も 真っ白な世界
「本当に?」 真っ白さえ分からない音の中
夢に恋焦がれて 見つけたかったほんとのあたし
目に写らない世界 怖いさえも分からない
でもきっと進む先に あたしの色があるから
あたしが流した涙の色は 何色?
服の色も 靴の色も 道の色も 空の色も
キラキラなんだろうな 色付いた世界は
瞳を開けても 明るいのか暗いのか
感じられるのは鮮やかな匂いと陽だまり
進めば進むほど新しい世界で 綺麗
「どうして?」 気付かない人ごみの中
上を見上げて 降ってきた空の匂い
空も海も青いのに まったく違う音を出す
希望も恐怖も 同じくらい埋もれているのに
朝も昼も夜もずっと 光ってるモノ
あたしが歩いた地面だけが あたしの世界(ミチ)になっていく
あたたかいだろうな 見つけたい”ホンモノ”は
太陽の笑顔も 月の涙も
おとぎ話だけかもしれない でも本当かもしれない
『幸せ』がなんなのかって 難しいものなのかな?
あたし、それは知ってるよ
それは”アタシ”を求めて色を感じること…
あたしが流した涙の色は 何色?
服の色も 靴の色も 道の色も 空の色も
キラキラなんだろうな 色付いた世界は
新しい色も世界も あたしと同じ
どこかにあるんだから…
と、いうね。
趣味で作っている歌詞の一つデスー。
これ書いたの2004ですって、小5?!
流石、文才がないはずだ!
なんか、目が見えない少女の歌だった気がします。
杖ついて一人旅してる10歳くらいの女の子だったはず…!←
文才(歌詞)ですが
ぶっちゃけ今もそんなに変わってないですが!
中学入ってから、リク受けないと滅多に書かなくなったので
歌詞ノート(中学からの)が3分の2以上恋愛だYO!
困ったorz
ごめんなさいリクしてくれた人((土下座
ってことですね、はい←
ななな、なんと!
今日ミルキー食べたら
再び四葉に遭遇!!!(∀)
そ、そんな!凄くないかあたし!
10ペコじゃなかったけど、珍しく7ペコでした!
ラッキーセブン☆
だと、勝手に思い込みー(>w<)
ミルキーは相変わらず美味でした!!!((?
そして今日